【プレスリリース】作文コンクール「横江金夫賞」

特定非営利活動法人ライフハピネスは、社会福祉事業の将来の担い手の育成事業及び地域福祉の推進事業に資することを目的とし、活動をしています。

この度、社会福祉法人共愛会(以下、「共愛会」という。)と共催で、共愛会の創設者、故横江金夫前理事長の名前を冠した賞を選考・決定する、「作文コンクール-横江金夫賞-」を実施いたしました。
応募作品のうちから下記の3作品を、「最優秀賞-横江金夫賞-」として選考しました。

つきましては、別紙のとおり令和8年2月25日(水)午後3時から、特別養護老人ホーム第2共愛の里(名古屋市中川区下之一色町字権野108番地の6)で、作文コンクールの表彰式を開催いたします。

今回の表彰式では、表彰の部の後、記念講演として、共愛病院が行った、身寄りのない高齢者の病診連携の事例発表や、正色学区(名古屋市中川区)で認知症啓発のボランティア活動をしている、「しょうしき子ども劇団」による劇を行う予定です。

広く広告をしたいと考えておりますので、ぜひ取材にお出かけくださいますようお願い申し上げます。

最優秀賞 ―横江金夫賞―

  • 保健、医療又は福祉の増進部門  「研究者として医療を支える」
  • 社会教育の推進部門       「見えにくい特性と見ようとする社会」
  • 子どもの健全育成部門      「社会教育推進のために今やれること」

ライフハピネス賞(参加賞)

  • 「支えるって、こんなに広い」
  • 「地域ボランティアで気づき」